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「吾輩は猫である」→「吾輩は猫である ――考えるな、感じろ。―」

Posted by 凪薊 on 07.2013 0 comments 0 trackback
CI凪2:「吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ」
CIエリナ1:『我輩は猫である』の原文だね。でも突然どうしたの?
CI凪1:いえ、これを中二翻訳したものを見つけてね・・・。「神より与えられた聖剣<エクスカリバー>の所有者である我は炬燵(こたつ)と呼ばれる空間世界を占領せしものである。ザンギュラの呪いにより、マスターに名付けられた真名は今だない。我はどこで発現したのだろうか。電脳世界を網羅した全知検索<ゼンティ=ギガガイア>にコネクトしたが円環の導きは得られず。何でも漆黒の闇に包まれた呪われし大地で“ゾルデュオム、ゾルデュオム”と泣いていた事象のみはアカシック・レコードに刻まれている。我はこの地でエトロの血より生まれし、剣帝アルムスドの右腕の男を初めて観測した。しかもあとで訊くに仮初の姿を保つそれは“書生”と囁かれ、エトロの末裔の中でも絶対的無比なる存在かつ獰悪な暗黒世界を統べるナンバーズのひとりであった」(ダ・ヴィンチ電子ナビ アニメ部より)
CI朗2 :うわ・・・回りくどい・・・。
CIエリナ1:回りくどいけど、どうしてこう・・・なんていうの? 神聖っ気? があるんだろうね。
CI凪2:文的に邪神っ気な気もするけどね。 でも、私としてはこれは中二ではなく、単にそれ風味にした感じにしか思えないのよね。
CI朗3:そういうものなの?
CI凪1:・・・私にも六花みたいな時期があったのよ・・・5年もたってないけど。
CI凪2:そうそう、ノムリッシュ翻訳っていう翻訳サイトがあるから、ここで中二っぽく文章を翻訳できるわ。結果はわりとランダムなことが多いからネタとしては使えそうよね。








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